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よくあるご質問 <FAQ>

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1.日本出発前

2.渡航中

3.NZ滞在中

4.ビザについて

1. 日本出発前

日本への帰国日がはっきりしないけど、航空券はどうしたらいいでしょうか?
NZ入国には、学生ビザで36週間以上就学予定の方で、ビザ申請時往復航空券代金購入として十分な資金(滞在資金分と併せて15000NZドル相当程度を目安)を証明できる方以外は、往復航空券購入が必要です。日本帰国の復路の航空券のタイプをどれにするかは、ビザにもよります。観光ビザで3ヶ月未満のNZ滞在の方は、帰りの日付けが決まっている事が多いでしょうからFIXチケットを購入されるのがベストでしょう。FIXチケットとは復路の日付を確定しなければならない航空券です。原則的に帰路のルートや日付の変更はできません。そのため格安航空券の代表的存在で、比較的安いです。しかし、のちのち学生ビザへ変更も考えているのであれば、FIX OPENやOPENチケットでも入国できます。学生ビザやワーキングホリデービザで確実に日本帰国の日付が確定してる場合は、FIXチケットでも良いでしょうが、現地でビザの延長を考えていたり、帰りの日付がはっきりしない場合は、OPEN チケットやFIX OPENチケットをご購入ください。OPENチケットは帰路を指定しなくてもいいもので、フレキシブルなチケットです。 FIX OPENチケットはいったん帰路の日付を確定して航空券を発券しますが、現地で日付を変更できます。OPENチケットより制約があるため、値段はやや安めの設定になっています。FIX OPENの変更手数料や、変更の回数は航空会社によって違いますので、航空券を購入される旅行代理店や航空会社にご相談ください。ワーキングホリデービザでNZにお越しの方は、最近は片道航空券でも渡航できるようになりました。
保険は入らないとマズイですか?
海外旅行・医療保険はNZで学校に通う方は全て加入しなければならないとNZの法律で定められています。NZの語学学校も入学時、保険の加入の有無を確認しますので、EduKIWIニュージーランド留学センターでも、日本出発前に必ず海外旅行・医療保険に加入いただくようにさせて頂いております。また、法律上の義務というだけではなく、実際にNZでは病気、手術などの際に医療機関を使用した場合、治療費・手術代は非常に高額になります。ですから海外旅行・医療保険加入を強くお勧めしています。ではどんな保険に加入したらいいのでしょうか?これには一長一短あります。日本の一般的な海外旅行保険の長所は万が一の際に日本語のサポートが充実していること、生命保険的な死亡、後遺障害を掛けられる点、短所は保険料が高いこと、病気での学校等のキャンセル際に、語学学校のキャンセル規定により返金されない授業料の保証をしているものが少ないことなどです。それに比べて、NZ国内の代表的なユニケア保険は死亡等の保証金の生命保険的な要素があまりありません(怪我による死亡または後遺障害は金額は大きいとはいえませんがカバーされています)。どちらかというと医療保険、損害保険的な要素が強い保険です。日本の保険に比べ安いこと、病気による語学学校のキャンセル時の返金されない学費をカバーできる点、他人のものを壊した場合など損害補償額が大きいことが長所で、短所はNZまたはオーストラリアに保障対象国が限定されること、万が一の時に、日本語のサポートがなく英語のみのため、NZの現地で医療通訳等を雇わなければならないことです(通訳料金がかかります)。どちらがいいかは、お客様がどの点を重視するかと、どの点で安心したいかだと考えます。ユニケア保険についてはお申込みの際には必ず詳細をユニケア保険ウェブサイトで確認していただけるようお願いします。EduKIWIニュージーランド留学センターはユニケア保険の正規代理店になっておりますので、EduKIWIニュージーランド留学センターの語学留学サービスをご利用をお考えの方はご相談下さい。
クレジットカードについている海外旅行保険じゃだめですか?
クレジットカードには海外旅行保険が付随しているものがありますが、カードの種類により補償額が違うものや、旅行期間が限られるものなどがあります。また航空券や交通機関をカードで支払いをしなければ保険が適用にならないタイプのカードもあります。まず、ご自身の加入されているカードの説明資料を良くお読みになって、ご希望にあった保障がされるかどうかご確認ください。クレジットカード付帯の海外旅行保険を認めていない学校もあります。もしご希望に合わない場合、日本もしくはニュージーランドの海外旅行・医療保険に加入されることを強くお勧め致します。
クレジットカードは持っていた方がいいですか?
クレジットカードはあると大変便利です。NZは日本に比べ、ずっとカード文化が進んでいます。NZではまたクレジットカードは支払いだけでなく、身分証明書としての役割を果たします。またNZを旅行中は宿の予約等では突然のキャンセル時のバックアップとして、宿側からクレジットカードナンバーを要求されることが多いです。インターネットでの国内航空券の予約やその他ショッピングでもクレジットカード決済が主流のため、NZ生活をスムーズにするには、クレジットカードお持ちでなければ、これを機会におつくりになられると便利です。
日本にEduKIWIニュージーランド留学センターの窓口はありますか?
日本には当社窓口はありませんが、現地ニュージーランドにオフィスがあります。当ホームページの「なぜ無料で語学学校の入学手続きができるの??」の欄にも説明がありますが、お客様により割安な料金を提供するために、余計な経費を価格に上乗せしないようにしているからです。日本でオフィスを持つだけで、お客様にその高額な維持費用を転嫁しなくてはならなくなり、結果的に高額なサービスしか提供できなくなってしまうからです。できるだけ、お客様にリーズナブルな料金でサービスを提供するためなので、それによるご不便が生じているとすれば、ご理解いただけると非常にありがたいです。
英語以外にも何かを取得したいのですが。
EduKIWIニュージーランド留学センターでは英語+アルファコース専門留学コースをご紹介しています。スキー/スノーボードやスキューバダイビング、アートやコンピューターグラフィック、英語教師育成コースなど、英語だけでなく、他の分野の知識や技術が身に付きます。他には、地域のコミュニティスクールといい、NZの地元の人のために、高校などの教室を夜間開放して、料理やダンス、コンピューターなどたくさんのコースを安価に教えていますので、英語の勉強にも役立つので、是非参加してみてはいかがでしょうか。
どのような服を日本から持っていったらいいですか?
夏(12月−2月ごろ)は、昼間はTシャツでいいですが、夕方から朝晩は冷えるときがあるので、羽織るものが必要です。 冬(6−9月)はかなり冷え込みますので、冬の日本と同じような服装になります。春(10−11月)は10月はまだまだ寒いので、日本の春先3−4月ごろの服装を、11月は日本の3−4月ころの服装が適当かと思われます。秋(3−5月)は初めはマイルドな日も多いですがだんだんと4−5月は急に冷え込む日も多くなり寒いのでトレーナーやセーターは常備するとベターです。

2. 渡航中

NZへ持ち込みできないものはありますか?
たくさんありますが、一番身近で、意外と思うものが食料です。特に生ものは税関で没収される可能性が高いです。既製品を完全に開封せずに、中身が乾燥しているものならば没収されない可能性もあります。どのものが没収され、どのものが没収されるないかは、空港の検疫の検査官の判断に任されるので、ここでははっきりと申し上げられません。また食料に限らず、税関に申告していないものが荷物の中身から見つかると、申告漏れで高額な罰金が取られますので、申告すべきものは必ず申告してください。NZの税関のページから無税でNZ国内へ持ち込める範囲が品種別に書いてありますので、参考にしてください。それを超過した場合、税関で追加の関税が徴収されます。一例ではワインは4.5リッターまで関税なしで持ち込みできます。

3. NZ滞在中

ノートパソコンやドライヤーなど、日本の電機製品をNZへ持ち込みたいのですが?
NZの電圧は240Vです。まずはNZに持ち込みたい電機製品の説明書を見て、電源アダプターが240Vにも対応するか確認してみてください。対応していない場合は、ドライヤーなど、安いものもありますので、NZでも購入できます。やはり使い慣れたものを使いたい、他にもたくさん日本の電機製品を持っていきたいという場合は、変圧器が必要になります。240Vから100Vへ変換するものです。こちらでも安いものは50ドル(約4000円)程度で安売り電機製品ショップで買えますのでドライヤーやデジカメの充電程度なら問題ありません。しかしノートパソコンなど、電気を大量に消費するものでは50ドル程度の変圧器では、電源が使用中に頻繁に落ちたりするトラブルに見舞われる事が多いです。上のランクの変圧器では高くなるケースもあるので、ノートパソコンの場合はトラブルが起きない程度の変圧器を日本で購入する方が、無難だと思います。またNZはコンセントの形状はハの字型です。
NZから国際電話はどうやって掛けますか?
たとえば日本に電話する場合、00-81(日本の国番号)-3(市外局番の0を取る)-xxxx-xxxx となります。こちらでは、普通の電話からそのまま国外へかけると高いのと、特にホームステイをしている場合、ファミリーへ請求がまわってしまうと問題なので、市内のどこでも売っている、国際電話カード(NZ国内も市外は掛けられる)というスクラッチの下の暗証番号を入力する、割安なカードが売り出されています。たくさんの種類がでているので、安いものを見つけましょう。日本まで通話料1分8−10セントくらいのものは安い方でしょう(中にはもっと安いのもあります)。カードは5ドル、10ドル、20ドルなどが主流のプリペイド式で、残高がなくなれば、次のカードを購入します。カードによっては音声に送れが出て、相手の声が聞こえにくいものもあるので使用しているうちに自分にあったカードが見るかるはずです。
インターネットに接続は簡単ですか?
簡単です。しかし、主流はADSLなので、日本の光回線と比べると、少し遅く感じるかもしれません。日本の下り1Gbpsなどの環境が当たり前の方は慣れるまでに時間がかかるかもしれません。地域によっては光回線も整備されてきましたが、まだまだADSLが主流です。最近は以前と比べると、プロバイダーの料金も下がってきましたが、日本と比べると比較的高いです。オンラインでの申込みは簡単なので、日本にいる間にクレジットカードを作っておくと手続きがずっと楽になると思います。注意点は、ホストファミリーにいる間は、長時間のインターネットは控え、フラットなどを借りてからにしましょう。日本のインターネット契約は、使用容量が無制限に設定されていることがほとんどですが、ニュージーランドでは、ダウンロード容量が、40G/月、80G/月など、契約によって違いますが、制限が決められているご家庭がほとんどです。月々の使用容量を超えてしまと、スピードが極端に遅くなったり、容量オーバーの分が課金されたりしますので、十分注意して下さい。せっかくステイしてるいるのですから、ファミリーとのコミュニケーションをもっと充実させましょう。
ホームステイ先で何を気をつけたらいいですか?
日本から来て、言葉も習慣も違うので最初は戸惑うことも多いでしょう。多少いくつかのポイントをあらかじめ知っておくと心の準備もできて安心です。

@意志をはっきりと伝える。文化の違いですから良い悪いの基準ではないですが、ホストファミリーにはYES/NOをはっきりと伝えた方がいいでしょう。少し遠慮気味になるのも気持ちは十分にわかるのですが、ホームステイ先の人も色々と気を使って、あなたがどうしたいか何でも聞いてきます。したければYES、したくなければNOとはっきり伝えた方が、後でYESと言っておけばよかったのにと思うことも少ないはず。というのも日本だと相手が遠慮しているのをわかって聞いている側面があるけれども、NZの人はあまりそういう考え方をしないようです。

Aシャワーなどは比較的短めに。NZでは普通電気タンクにたまったお湯を使用します。15分−20分もシャワーを浴びていると、小さいタンクの家は、お湯がなくなって次の人の分がなくなったりします。また毎月の電気料金にもホストファミリーは敏感ですので、長くでも10分位で終わらせるようにしましょう。これは暖房にもいえることで、冬は暖房器具を寝るときにつけっぱなしにはせずに、使わないときはこまめに消すようにしましょう。

Bこれも文化の違いなので、どちらが良い悪いということではありませんが、なかなか意外に難しいことです。NZの人はThanK youという言葉を非常に頻繁に使います。ですから何かを誰かのためにして、相手がたとえ感謝の気持ちがあったとしても、Thank youという言葉がないと、何かが足りないと思うようです。こちらも感謝の気持ちが当然あるのですから、それが伝わった方がいいでしょう。できれば何かしてもらったらばThank you と意識していうようにしましょう。

C国際電話の質問でも触れましたが、電話を掛けるときは一言、ファミリーに伝えましょう。市内電話は無料ですが、市外電話以遠は料金がかかります。市内電話か、または市外・国際電話かははっきり区別して、市外・国際電話は国際電話カードで掛ける旨伝えましょう。何も言わずに電話を使用するとファミリーは市内電話なのか国際電話なのかわからず、料金が発生してるのではと不安になります。

D英語が聞き取れないときはわからないとはっきり伝えましょう(できるだけ)。これは誰にも言えることで、何年もNZに滞在している日本人でもたまに起こりますので、初めてNZに留学に来て、1日目からホームステイをされる学生の皆さんであればなおさらです。英語を勉強するためにNZに来てるのですから、最初はわからなくて当然です。でもファミリーの言ってる事が聞き取れないときは、できるだけ「Pardon?」とか「Excuse me?」とか「Sorry , I did'nt understand you.」「What was that?(くだけた表現)」などど言うようにして確認した方が、話の内容も分かるようになって、結果的にステイでの生活がより楽しくなります。

Eできるだけ食器の後片付けや食器洗いは手伝いましょう。日本ではゲストは台所の手伝いをすることはあまりないですが(逆に手伝いをさせないのが礼儀みたいなこともありますね)、NZではみんなで協力する事がおおいです。食器洗いは毎日する必要はないかもしれませんが、できるだけ手伝いましょう。タオルで食器を乾かす役割に周るなど。またNZの人は庭の手入れ等をこまめにする人が多いです。休日など何もする事がなければ、家の掃除や庭仕事を手伝えば、ファミリーとの一体感もでてくること間違いなしです。                                          
ペットが苦手なんですが、ホームステイではペットがいないステイ先を選べますか?
お客様がお申込みしていただく際に、ペットの好き嫌い、小さい子供がいる家は大丈夫か、喫煙するかしないか、食事はベジタリアンなど特別な食事を作ってもらう必要があるか、アレルギー・持病はあるかどうかなど詳しく質問いたします。語学学校にリクエストを出し、語学学校がアレンジいたします。しかし、ホームステイの空き状況にもよりますので、必ずしもすべてのリクエストが希望通りになるかは保障できない旨ご理解ください。
ホームステイを変更したいのですが?
まずはEduKIWIニュージーランド留学センターもまじえて、学校側やホームステイ先や、ホームステイのコーディネーターと相談します。その上で、明らかにホームステイ側に何か問題がある場合には変更ができます。しかし、学生の側の求めるレベルが非常に高かったり、単に相性が合わない場合は、変更が承認されても、学校によっては規定の変更料を支払わなくてはなりません。(詳しくは語学学校情報ページより各学校のページをご参照ください。)
ホームステイはどれ位学校から離れてますか?
だいたいが、バスを利用してdoor to doorで20−40分くらいかかるのが普通です。なかには、Christchurch College of English のように徒歩ゾーンとバスゾーンで選択できる学校もありますが、これも空き状況によりますので、必ずしも保障できるわけではありません。
ホームステイのキャンセルについて
ホームステイのキャンセル規定は語学学校により違います。大体の学校が、キャンセルする場合には、何週間前に学校とホームステイ先に伝えなければならない等の取り決めがあります。詳細については、語学学校情報ページより各学校のページのホームステイのキャンセル規定をご参照ください。
バイトはありますか?
クライストチャーチやオークランドなど、大きな街ではアルバイトはあります。まずその前にアルバイトができるのは原則的にワーキングホリデービザや労働ビザを持っている方のみです。(最近は一定の条件で、学生ビザで語学学校に通うかたにも労働が許可されました。)。観光ビザでNZに来られた方や、一定の基準をみたさない学生ビザの学生の方は、アルバイトはできません。アルバイト探しは、語学学校や日本の現地留学エージェントの掲示板、またはNZ国内の日本語雑誌や新聞の求人欄をみて、掲載されている広告から申込むのが一般的です。日本人の友達がいる方は口コミも大きな情報源。日本食レストラン、おみやげ物ショップなどは一番ポピュラーなアルバイト先です。アルバイトするには、事前にIRDナンバーという納税ナンバーを必ず取得する必要があります。EduKIWIサポートサービスに加入いただけますとIRDナンバー取得は無料でサポートさせていただいております。
生活費はどのくらいですか?
ホームステイをしている人は、平日朝夕食が付くので、バス代が1日4-5ドル、ランチはサンドイッチやファーストフードで7−12ドル(レストランで食べれば15−20ドルはかかります。)として、最低1日11−17ドルはかかります。フラットにした人は家賃が週$80 -150ドルで、光熱費は家賃に含まれる場合と含まれない場合があります。電気代は夏場は3-4人でシェアした場合で、夏場は一人当たり月30-40ドル前後、冬場は電気の暖房を使えば月50-60ドル前後になることもあります。フラットでは自炊をすれば食費はかなり浮きます。3食全て外食では週150ドルくらいは最低必要でしょうが、スーパーでまとめ買いして自炊すれば、週60−80ドルくらいで過ごせます。ですので3-4人でのフラットで自炊であれば、交際費、おこずかい抜きで、真ん中を取って、週250ドル前後(20000円程度)あれば生活できます。月全て込みで、10万円あれば過ごせるとおもいます。

4. ビザについて

ビザの申請先はどこですか?
〒105-0021
東京都港区東新橋2-3-14
Edificio トーコービル 4F
VFSニュージーランドビザ申請センター
Tel: 03-5733-3899
メール: info.nzjp@vfshelpline.com
www.vfsglobal.com/NewZealand/Japan
業務時間
申請受付時間
月曜日〜金曜日 午前8:00〜午後2:00
電話受付時間
月曜日〜金曜日 午前9:00〜午後3:00
※NZ国内で学生ビザや観光ビザの延長や、変更をする場合は:NZ国内主要各都市のNZの移民局で申請します。学生ビザについては北島の集中管理センターで行っていますので、原則郵送申請になります。
学生ビザでアルバイトができますか?
2005年7月からフルタイムで語学学校に通う生徒も一定の条件で一定の時間働けるようになりました。このような条件は急に変更になることがありますので、詳しくは在日NZ大使館日本語ページをご参照願います。当社学生ビザのページにも最新情報を掲載しているので、ご参考にしてください。
学生ビザの有効期限が切れた後、3ヶ月はビザなしで滞在できるのですか?
以下在日NZ大使館HPより「学生ビザがきれた後、1日でもビザなしで滞在すれば不法滞在になります。外国にいるわけですから、なにかしらの滞在許可を得ないと滞在できないのだということを認識してください。学生ビザでの修学が終了した後、学生ビザの有効期限よりももう少しゆっくりと観光で滞在したいという場合は訪問者ビザを、また別の学校での修学を続けたいという方は学生ビザを、必ずお持ちのビザの有効期限が切れる前に現地NZ Immigration Serviceで申請してください。学校の延長をしていただくときは、無料で当社がサポートします。詳しくは在日NZ大使館日本語ページをご参照願います。またはこの当ウェブサイトのビザページからご参照ください。
ビザの現地での延長や変更について教えてください。

 

ビザのNZ国内での延長や変更についてはビザページの表をご参照くださいね。